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ウェーブフロントレーシック

ウェーブフロントレーシックはより精密度の上がったレーシックです。
ウェーブフロントレーシックは作業に入る前に、ウェーブフロントアナライザーという最先端機器を使って、細かな光のズレを解析して、眼球の凹凸を解析してデータ化します。
細かなズレまで取り除くことができるので、ぼやけたり、にじんだりすることなく、同じ視力でもよりハッキリくっきり見える質の高いレーシック施術です。
乱視でレーシックできないと言われた方でもこの方法なら施術できるでしょう。
また、通常のレーシックでは夜に光がギラギラとみえてしまう症状がでてしまうことがありますが、ウェーブフロントレーシックならその問題がほとんどおきません。

もともとはズレを完全に矯正してスーパービジョンと呼ばれる視力3.0や4.0を目指そうとして開発された技術。
ウェーブフロントアナライザーは各々の眼球の凹凸をデータ化する、いわばオーダーメイドのようなもの。
ウェーブフロントアナライザーのデータをもりこんでイントラレースでフラップを作り、エキシマレーザーを照射する、完全にコンピューター制御のもとに行えるのです。
もちろん自分一人のオーダーメイドのデータを作るのですから、費用も時間もかかってしまいます。

デメリットは、眼球の凹凸によっては角膜を削る深度がかなり深くなってしまうことがあること。
また、老眼の問題はやはりウェーブフロントレーシックにも難しいようです。

でも自分にとって2つしかない大事な両目ですから、削るとなったらオーダーメイドしてくれるぐらいで丁度いいのかもしれません。
ハッキリくっきり満足のいく視力になるために、じっくりデータをとって挑んでも、ちっとも時間の無駄とは感じません。
安心できる病院をしっかり選んで担当の先生とじっくり相談してください。

おすすめの病院としては、http://www.sonatarestaurant.com/でも紹介されていますが、
品川近視クリニック、神戸神奈川アイクリニック、錦糸クリニックなどがあげられます。
一度相談してみてはいかがでしょう。
レーシック難民という言葉を聞いた事はないでしょうか。こちらのレーシック難民についての記事http://www.qthreads.com/s18.htmlも参考になると思うので是非ご覧ください。